のんびり続ける備忘録。   今年は節約しながら旅するのだ~


by imusam928
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仕事納めあとのトリップ

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寒いときは赤くて辛いもの。
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by imusam928 | 2008-12-27 23:07
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同じ駅で下車したから。
目がキレイで、優しい。子供じゃなくても感激する♪
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by imusam928 | 2008-12-20 17:37

サンタが電車に~!

うわ!リアルサンタだよ~!メーリーイクリスマース!ホッホー!って乗ってきた!
ドキドキウキウキするのはなぜ(笑)
袋にお菓子入っててチビっ子にあげてる~!
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by imusam928 | 2008-12-20 17:32
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忘年会だけど、いったい何個食べたかな?!
数時間後も元気でいますように。
国産は長崎の九十九島、海外産はタスマニアが好き。調理はアンチョビソース焼が美味。Xマスムードも味わえる。
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by imusam928 | 2008-12-18 22:43

ショウガ好きにはいいね

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気になっていたホットドリンク。ピリッと大人味だけどアジア好きにはたまらない?
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by imusam928 | 2008-12-11 14:06

a la carte 20th anniversary

d0036951_23282736.jpg最近、本当に月日の経つのは早いと思う。
とくに2008年はあっというまなんだけど、なんでだ。
ついこの前、筒井さんがビジターの『ア・ラ・カルト』を観て、もう今年も終わるね、と話していた気がする。
観劇仲間のあいだではそんな季節の風物詩となっている『ア・ラ・カルト』を今年も観ることができた。 もう今年も残り少ない、そんな季節なのだ。

今年はこの作品も20周年というアニバーサリーで、冒頭の挨拶からそんなお祝いムードだった。お芝居と生演奏とを融合させたステージを20年前に考えてしまったこの人たちはエライ!と改めて思いながら開演6時半にセーフで滑り込んだ。

More(ネタばれ含む)
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by imusam928 | 2008-12-09 23:28 | 観劇

NYCM2008の完走祝@Botanica

11月2日に走ったマラソンですが、ひと月たって、あらためて日本でも完走祝・・・としてご褒美の食事会を再び。
(まだブログ記録が追いついていませんが、走った当日の夜に、無事に予約していたレストランでの祝賀会に行けました。)
今回は珍しく週末のランチタイムに。私がこのところ平日夜は時間の都合も難しく、精神体力的にも疲れやすく、さらにNYのディナーがキャンドルライトでお料理が”目”で楽しめなくて残念だったので、”太陽光”で食べたかったというリクエストで考えた中の中のひとつで「Botanica」に。この店は、コンランさんのプロデュースしたレストランとして気になってたのと、雑誌か何かで見たときのお店が明るくて印象よかったのと、HPで見た料理の写真が美味しそうだった!(ディナーに比べたら?リーズナブルということですが、週末ランチタイムはプリフィクスのコースしかありません。)
d0036951_2143166.jpgミッドタウンどころか六本木もめったに行く機会がないけど、お昼前は人も少なくてひっそりしていてドキドキ。それでもレストランは予約でいっぱいでしたので、みんなランチを狙ってくるのかな?
”石ころ”にも待ち合わせの気配はゼロでした。石肌?気持ちいいので行くと必ず触れてくる。安田侃(やすだかん)の”石”は直島にもあって、うえに寝転んで空を見上げたのが気持ちいい思い出。ミッドタウンの石ころにも乗ってみたくなる私です。(さすがにムリ)
ミッドタウンのフロアもそうだけど、店内もナチュラルカラーの木の柱や壁が私は好きな感じの内装で、運よくお天気もよかったおかげで天井までガラスの前面窓からは明るい日差しがいっぱいで気持ちよかった。(こういう店は悪天候だとガッカリなので、よかった。)

d0036951_2194618.jpg昼だけどお祝いだからね!とアルコールで乾杯!・・・私が飲んだボタニカクテル(緑)はGFジュース+スパークリングワイン+ブルーキュラソーでこの色。飲みやすかったし色が気に入った!
コースは男性が肉のみなのに、女性陣は肉&魚の欲張りコースをセレクト。普段が質素なのでこういうときは!!です。

NYでフルマラソンから、まだ1ヶ月、でももう数年前のことのようだね・・・。と、NYでの思い出話を振り返りながら、いろいろあったけどそれぞれ楽しいフルマラソン完走をたたえる。今までの練習や過去のレースに対しての完走だとか、NYでのマラソン最中のあれこれだとか。シリアスランナーではないので、とにかくよかったねということと、これからもランだけの日々にはならないし記録狙っていくのではなく、走ることの恩恵を受けながら長く楽しめるようにどうするか?など、ラン+アルファの話がメインだったかも。
それでも話題はもう来年のこと。
NYが好きな仲間達だけど、フルマラソンとなると簡単ではないし、11月に休暇をとって渡米するのは行きたくても何がおきるかわからないよ、1年後。行けたら、いいな。
そう、NYを走るというより、走ることを理由にNYに行く。私の場合、だんだんマラソンを口実に国内外の旅に出たり、仲間と前祝だの完走祝だの集まったりするのが楽しくなってきた。間違いなく自分の体調がよくなったり物事の考え方が前向きになったり、プラスの効果はあるので、そういう”口実”をくっつけてランも続けようと思うのだ。1分1秒でも自己ベストが更新されれば嬉しい。でも練習しないとそれは叶わない。だけどできなくても楽しいことがいっぱいあるし、まだ次がある、そう思えるようになったら楽になったのは今年の収穫かな。
といっても、しばらくランオフの状態。この日も、一緒に走った仲間との会話で軽く刺激を受け、ぐうたらな1ヶ月を反省する私である。
ああ、本当にこの1年は速かった!!これからはもっと1年が速くなるんんじゃないの?と、NYCM2009のカウントダウンが始まってるよという話。嘘でしょ~!
ともかく、ランチタイムを目いっぱい使って、食事とおしゃべりを楽しみました。夜にお酒を飲みならもいいけどこういうのも優雅な時間です。
明るい自然光で真っ白なテーブルクロスと食器に映える鮮やかな料理はシンプルで目にもお腹にも美味しかった。以下Cコースの私のセレクト。
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d0036951_21573657.jpg前菜・帆立貝とサーモンのスモーク ハーブサラダ仕立てグリーンマスタードソース、パスタ・カジキマグロとオリーブ・ケッパー・セミドライトマトのスパゲッティーニ、魚・本日の鮮魚(ノドクロ)のサルティンボッカ シェリービネガー風味、肉・仔羊背肉のロースト香草風味 ゴルゴンゾーラソース、デザート5種!
食べた分、ジョギングも再開しないと(笑)!
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by imusam928 | 2008-12-07 19:55 | 2008_NYCM

ナハ効果?

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誘われて、久しぶりの皇居ラン。10月はあまり行けなくて、2ヶ月近くぶり?
9月はいつ行っても大混雑な銭湯・歩道でうんざりしていたけど、今日はビックリ!!ガラガラです。
17時から2周したけど、個人ランナーばかりで数も快適。
東国原知事が走ってた。一回目はジョクだったけど、2回目はけっこういいペースでした。
風呂は私以外のラン仕様はあとひとりでほぼ貸切!嘘みたい。気持ちよかった!さて、これは…みんな那覇いったから!?

しかし、久しぶりの皇居コースはキツイ!体がなんて重いんでしょう。ハア~明日がこわい。
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by imusam928 | 2008-12-06 20:23

これじゃ何かわからん

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↑ミッドタウンにある、ツリーを中から見上げるとこうなる。
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by imusam928 | 2008-12-06 17:27 | 風月:つれづれ
だいぶ間が空いてしまった・・・。年内には記録しよう、2008New York City Marathon!
で、11/1のFriendship Runのあとのこと。

d0036951_22565873.jpgピカチュウ脱皮したあとは、ブランチして落ち着いて、部屋に戻り、お風呂に入って、昼寝。

去年も前日に数時間眠ったのが出発前の寝不足・フライト疲れ・時差ぼけによかったので、今年も迷わずベッドへ。
というより、眠りたかった。とっぷり眠りに落ちた。
3時間ほど熟睡する。

夕方5時すぎに夕暮れのタイムワーナーでO氏とまちあわせ。
エントランスにマラソンのフラッグが。

そしてパスタパーティーの会場、Tavern On The Greenへ向かう。
d0036951_22573363.jpg到着したが、レストランへ続く入口はすでに柵でふさがれて、招待状持っていないと入れない。そして入場待ちの列が道路に沿って延々と続いていた。
ショックだった。
フルマラソンの前夜なので夕食は早めに食べて、早めに寝る、という考えは誰も同じらしい。一応各自の招待状に書かれた時間があるのだが、それを無視して早めに来たのだ。
なのに!?
d0036951_225759100.jpgとりあえず並ぶ?と最後尾に着いた。こりゃ1時間かかるかもよ?どうする??とため息。

・・・ところが意外にも列はするすると進んだ。我らの不安をよそに15分程度で柵を通過、会場レストラン前にくると入り口で人数を制限していた。
でも、15人位まとめて入るので、進みが速い。
ボランティアの拍手と元気なエールで迎えられ、Tavern On The Green入場したのは6時ごろ。よかった~。
d0036951_2385390.jpg指示されるまま進む。この会場は通常のレストランの部屋にテントの部屋がつながり迷路のようだ。
いくつ部屋があるのかわからないが、この夜は数万の人が訪れて食べることのできる巨大な豪華食堂である。(ガイドブックでは有名高級レストラン・・・)

昨年は気が付かなかったゴージャスな廊下を通りぬけた。
ガラスの向こうはスーベニアショップなどもあったよ。
何が売られていたのか?
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内装は相変わらずピカピカ。
白を貴重にしながら、グリーン一色のシャンデリアがあったりして?

私の趣味ではないけど、世の中はこういうのステキなんだね!?と不思議だ。
まあこんなことでもないとこの店は来ないからな・・・と思うと楽しかったのですが。

どうなんだろう。
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by imusam928 | 2008-12-05 23:42 | 2008_NYCM