のんびり続ける備忘録。   今年は節約しながら旅するのだ~


by imusam928
カレンダー
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30

カテゴリ:スポーツ( 112 )

2007走り初めと箱根駅伝

 2006年に続き、今年も三日に走り初め。
 ホノルルマラソン後は年末も全然走っていないのに、まわりはちゃんと走ってるなあ、と反省しきり。忘年会と旅先での暴飲暴食もたたって、体が重くなっているのはあきらかだ。だから、去年ですら三日に走ったのだから、と自分に鞭打って!皇居ランにでかけた。
いつも利用している銭湯も初湯で朝8時~午後2時の営業ということだったのでここぞとばかり。(といっても昼ごろになっちゃったけど。)先に書いたとおり改装してお風呂が広くなっていたけど、利用者はまだ少なくてランナーの姿は少なかった。
 久しぶりすぎて、冬対応できていないけど今日は天気も良くて防寒は必要なし。風邪も弱くて気持ちよかった。だけど、かなり走らない日々が続いていたので本当はもっとちゃんと柔軟してから走り始めなくちゃいけなかったかな、と途中で感じた。
 1周目は思っていたほど身体の重さを感じなくて、タイムも30分切って走れた。
 2周目は半分をすぎたころから脚が上がらなくなってきた。朝御飯たっぷり食べたつもりだけど、スタミナ燃焼する機能が鈍くなっている感じがする。一応もってきた飴を何度か口へ入れる。大手門あたりに人の流れ。そうか、ちょうど箱根駅伝のゴール地点だったっけ。遠くにのぼりや旗が見えた。時間的にはまだもう少し先かな?と横目で見ながら走ると息があがってくる。
d0036951_23191421.jpg どうしようか迷ったけど、去年2周だったからちょっとでも伸ばそうと3周目へ。さすがに息苦しいのと膝やふくらはぎが張ってくるのがわかる。写真撮るのに立ち止まったら、走り始めの一歩が重かった・・・。11月は走りこんでたから3周くらいまでは割と平気だったのに、この砕けようはどうしたものか。身体絞るのは大変だけど、緩むのは簡単ってことを身をもって知る。
 駅伝ゴールを待ってようかと思ったけど、銭湯が閉まってしまうのでコース外れず終了。下半身全体が痛い!ストレッチも恐るおそる伸ばしておく感じ。明日の朝の具合が今から想像できるぞ。
 お風呂で着替えながら駅伝ゴールの様子を見る。往路に続き復路も順大が制する。今までは復路でトップが入れ替わることが多かったけど、今年はキープして圧勝ということかな。それでもうれし涙悔し涙、どれもすがすがしい。打ち込めることのある学生生活は将来多きな宝だと少しうらやましくもあるほどだ。
 雰囲気だけでも、と大手町に途中下車。すでに祭の後の雰囲気だけど、号外を配っていた。応援団やチアリーダーが後片付けしてた。盛り上がったんだろうなあ。今度は見に行きたい。
d0036951_2335116.jpg

 1kmを3分以下、皇居1周5kmは15分以内で走っちゃう彼ら、一度は生で応援してみたい。私がいるときに皇居で練習しないかな?横で追い抜かされると一番すごさを感じるだろうから。そんな風に考える自分がいるのもおかしなものだ。昨年フルマラソン走った私のことを信じられないと口をそろえて周りから言われたけど、振り返ると自分が一番信じられなかった。でもおかげでマラソンや駅伝の見方がずいぶん変わって、楽しめるようになった。箱根駅伝も無事終了、彼らの倍のペースだけど、今年もマイペースにランニングを続けていこう。
[PR]
by imusam928 | 2007-01-03 22:58 | スポーツ
 朝寝坊してしまってあわててテレビをつけたら、すでに"花の2区"だった。
 今朝の東京は風もなく、うす曇でラン日和なかんじ。2区でダントツのトップの東海大を追っていく状況になっていた。この東海大1区のエースの走りを見たかったな。

 そのスピードで考えると1分の差はものすごい距離になる。それでも2分3分の差を捕らえて順位がひっくり返る瞬間を見ると興奮してしまうものだ。
 昨年11月の国際女子マラソンの沿道での応援で、カメラからテレビ画面に映る映像と、実際に見る距離感覚の違いのギャップを感じたけれど、この箱根駅伝もテレビでは伝わらない速さと距離があるはずだ。そんなところも去年のテレビ観戦とは違って想像しながら見ていた。
 
 そんな中での往路の結果。やはり5区の箱根の山登りで往路優勝をもぎとってしまった順大の今井に感激した。いや、ショックを受けたという感じ!?距離も23kmちょっとと長いだけでなくてあの箱根の坂道を登って、4分以上の差を10km程度で挽回し、2位との差も2分近くつけてしまった。5位から1位になるという結果よりもその登りの力強い走りに驚く。あのうねりの続く坂を走っているように見えない・・・。去年は雪混じりの雨の中でもぶっちぎりをやってのけたが、今年はまだまだ余裕すら見えた。そんな『山の神』と呼ばれる彼も今年は4年、最後の山登りでは去年よりも気持ちよかった!って思えるだろうな。

 それぞれの区で18~23kmを走る駅伝は、どこにどう選手を配置するかで大きく順位が入れ替わる。10人抜きなんて偉業もあるし、20kmぶっちぎりで区間新かと思われても最後の2kmで足が止まってしまうこともある。タイムを見ていても10kmは30分以下、20kmを50分台という、自分の約倍(正確には倍以上)!!!のスピードという単純計算で見ているだけで、この大学生たちの走りの臨場感が伝わるから不思議だ。そんな風に駅伝を見られる自分になっているのも可笑しい。だけど、昨年の駅伝のころは10km程度しか走っていなかったのに、5月にハーフマラソン、12月にフルマラソンと大きく成長してるんだから。おかげで解説のコメントもとてもリアルで面白かった。どんなところで駆け引きするとか、コース中のスタミナ配分とか、足の上げ方や走る姿勢・・・フムフム。勝負のレースは違うね、でも参考にできることもたくさんだった。
さて、明日の復路もテレビ釘付け!?
[PR]
by imusam928 | 2007-01-02 13:56 | スポーツ
土曜の雨がうそのように、日曜の朝は青空だった。風が強いのだね。
いつもの自分なら辞めやめ、というところだが、さすがに今月は走っておかなくちゃダメだよ、と頭の中でいいきかされて、以前構想していた自宅→皇居→自宅というコースを決行。
ちょうど自宅から新大橋通りに出ると迷わず1本で都心へ行く。後は茅場町右折して・日本橋・大手町と過ぎれば大手門に出る。ここまでほぼ10km。皇居は1周5km。考えなくてもいいので行って、必死で帰ってくるしかない。
しかし、この日は過酷だった。”木枯らし1号”だ。
自宅からすぐの大橋でもうくじけた。走れないほど風が強い。普段も川風が強いのでゆっくりいくけど、前かがみになって風をよけて早足で橋を渡りきるのがやっと。そのせいですぐにトイレにも行きたくなる・・・。小奇麗な公共トイレがすぐあってよかった。
(トイレ問題は別の意味で課題だけど、今回のコースには公共トイレいくつもあり、どれも小奇麗でその点では安心!!)
そして、まっすぐ1本なので迷わないからいいなと思っていた道路は、思うように走れない。人や車というよりも、信号がやたらに多い!!!小さな道はギリギリで振り切ったとしても、主要道路の交差点はしかたなくまつしかない。もう、走るペースが乱れまくりである。
d0036951_0354888.jpg”木枯らし1号”のいじめも続く。ビル風が吹きそうなところは気にしていたが、思わぬところから突風がまるでビンタのようにたたきつける。サングラスしてるので目は守れたが、思わず「キャッ!!」と悲鳴がでた。泣きたくなった。この日こそ、キャップのストッパーの大切さを思い知らされたことはない。何度か飛ばされたキャップを助けてくれた・・・。


昼前の日本橋周辺は人も少ない。こんなところをタオル首に巻いてペットボトル持って走る私。でも何人かランナーのオジサンもお見かけしたのでまったく動じず皇居へ。
今日は渡り鳥が来たのかな~と思ったら、木枯らしがプラタナスの葉を空に巻き上げていた。もうわかったからおさまってほしいと祈っていた。砂埃ではないだけよかったのかもしれないが。
休日の皇居は観光客もランナーも多い。ゼッケンつけた大学駅伝練習風、お洒落なOL、親子、なぞのイベント風、などなど。
ウエストポーチにいれた、小さいおにぎり&かるかんを食べて、エネルギー補給していざ皇居周回。ペース乱れた往路にくらべたらいつもの練習コース・・・のはずが、バテバテだ。初めての道だしちゃんと走れていないんだろう。ボテボテ走りで2周の予定だったけど、なぜかスッキリせずにちょっと給水&トイレ休憩、もう1周がんばってみた。さすがにパレスホテルが見えてからはヨロヨロになった。アミノバイタル注入してストレッチ。
永代通りを向かい風に負けずに帰路につく。途中コンビニでポカリ。最近このイオンタイプがお気に入り。今回はお金はEdyのみ持参なのでサンクスかampmを往路でチェックしておいた。

この時点で25km(ほぼ)。また信号の多い新大橋通りを帰るのだが、往路よりずっとずっと遠く感じた。足腰にこたえた。信号で止まるたびに屈伸とストレッチの繰り返し。
あと5kmを過ぎて見慣れた景色になってきたころには完全にエネルギー赤ランプ。もうアメも口にしたくない。走る前にいかに身体にエネルギー貯めておけるかが問題だ。おにぎりもすぐ消化する自分の燃費の悪さを実感。
強風でとても走れなかった大橋はゆっくり頑張って走って渡る。午前中に出発したけどもうなんとなく西日になってきた感じだったけど、やっと帰ってきた安堵感で時間はどうでもよかった。
往復は信号で何度もとまり、途中おにぎり休憩などもあり、後半バテバテ足引きずりだったけど、ほぼ35km初走破。約4時間40分。はぁ~ダメだね。パワー切れ!!
勢いで申し込んだフルマラソンがいまさら現実の壁となってしまった。
[PR]
by imusam928 | 2006-11-14 23:54 | スポーツ
というわけで、東京マラソン抽選ハズレの反動で申し込んでみたHONOLULU MARATHONですが、ようやく資料が届いた!ということは、行けることになっちゃったってこと。なんだか不純な動機だけど、正直にいまはフルマラソンすることよりHawaiiに行けることになったのがうれしいかも。

年明けて走ったころは、今年のマウイあたりでハーフデビューかな、なんて思っていたはず。それが雨の山中湖で瀕死のランを体験し、漠然とだけど東京マラソンがフルデビューかななんて考えていたのに(意味のない確信で)、落選してあてが外れてしまった・・・。
もともと計画性もないし、次がないと練習しないだろうなあと思いながら、走る”きっかけ”NYCMには行けないし、じゃあ、荒川・・・?っていうのも頭をよぎった。でも、なんかピンとこない。今年が強風で大変だったというのもイメージダウンなのかよぎっただけ。
そんなとき、まわりの「旅美と」たちが、次々に飛び立つ様子をずっと指くわえていた自分が、今年は一度も海外旅行していないことに気付いてしまったのだ。夏休みはいろいろあって計画消えたし。どうりでわたしウツ気味だったのか・・。
これはいかん。
と、落選の盛下がりを払拭するため、そしていろとスッキリしない毎日を一掃するために、行っちゃうことにしました。Hawaii♪
しばらく連れをあたったけどだめで、一般ツアーはあきらめる。まわりからは「ツアーも取れないよ」と言う声も。そこで最終的に料金は割高だけど、オフィシャルスポンサーだし、強気に行けるはず、と地元で通うスポーツクラブのコ○ミにお世話になることにした。プロだしいざと言うときに頼れるだろうし、このままゴールまでよろしくたのむよ、と思いも込める。
しかしネットで申し込んだものの、いっこうに反応がなかった。やっぱり今年は厳しいんだなあ、今からじゃダメか?と思ってたころ、届いた<ご参加の皆様へ>だった。ホントに行っちゃう?一瞬で現実。大丈夫か、自分。勢いあまってる?ま、なんとかなるさ。

さらに驚いたことに、留守電にうちのコ○ミのベテラン女子トレーナーからメッセージが・・・。
「今度、来たら連絡ください」とのこと。
ひえ~っ!!さ、早速、なんでしょうか?今日マシンフロア行ったんだけどなあ。店舗単位でちゃんとパーソナルケアしてくれるのだろうか?そこまではしないか。いや、それくらいやってほしいです、Iさん。ドキドキ。

d0036951_0311827.jpg先日25kmのダメージをよそに、気分だけは盛り上げてみる。
←なんとなく間違ってるかも。
だって、そうでもしないと怖い。楽しめない!
お気に入りのHawaiian、Kealil Reichelでまったりしてみる。そうそう、そんな余裕はないんですけど・・・、リラクゼーションにいいです。おすすめ。

hagidas師匠、こんなフリでいいでしょうか(笑)?
[PR]
by imusam928 | 2006-10-28 00:13 | スポーツ
帰宅してラジオつけたら日本ハム日本一おめでとう、だった。
すぐテレビつけたらまだ札幌ドーム大盛り上がりの最中だった。
昨日から札幌出張の人がいて、今日勝ったら優勝!歴史的な夜をすごせちゃうね、なんて話していたけど本当になっちゃった。

まだ勝つと決まったわけでもないのに最後の打席、最後の守備、と思うと感無量なのか、新庄の涙顔でのプレイが印象的でした・・・。引退宣言てからのこのリーグ優勝・プレイオフ優勝・日本シリーズ優勝と「まるで漫画でしょ」というようなことを本当にやってのけてしまった。もちろん一人の力ではないけど、新庄の存在感は傍目に見てても大きい。プロ野球界にも彼のような特異なスター性のあるプレイヤーが必要なんだろうな。残念です。
北海道にプロ野球を根付かせたってこともすごいと言われてました。テレビで喚起に吼える北国のファイターズファンは立派な野球バカだよ!!嬉しそうでうらやましい・・・!「感動をありがとう!」なんて絶叫がはずかしくないもんね。
そしてファンだけでなく選手もみんな嬉しさにじみ出てた。3回ビールかけやったことになるけど、やっぱり格別なのかな。「44年ぶり日本一」の重み。
[PR]
by imusam928 | 2006-10-27 00:03 | スポーツ
大会慣れするってのも必要だね、なんて話してた後で何もエントリーしていなかったので地元の大会をチェックした。でも近いのに電車やバスを乗り継いでいくのがすごく不便で、同じ日に便利な場所で開催されるこの大会にエントリーした。増田明美さんのプロデュースという、ファミリー向けのほのぼのした大会だろう、と思って気楽にいた私。

しかしさすがに国立競技場を使用するだけあって、本格的な人が多い。・・・というのはウエアに着替えてウォーミングアップする姿からよくわかる。トラック競技は朝から実施されているのだったが私がエントリーした外苑10kmは、一番最後の種目。午後3時のスタートなのでのんびりと選手があつまってきてウォーミングアップ。せっかくだからとトラックの激走を目の当たりにし、間違ったかも?ちゃんと記録が残る大会だけあって、本気モードの人もかなりいるようである・・・(汗)考えてみたら一人でこういう状態にいるのは初めてだ。
そう思ったらなぜか急にあたりの観察モードに切り替わり、どんな人がいるのか興味津々。とにかくレースは自分を見失わずにいけるかどうかということだから、まわりもよくみること。
d0036951_22235570.jpg


振り返る。
[PR]
by imusam928 | 2006-10-15 22:23 | スポーツ

東京マラソン抽選結果

昼ごろに抽選結果発表の速報を手にした。
夜の予定(今夜は印度カレーの夕べ)を終えて、家に帰ってメールチェックしても何も入ってない。申し込んだみんなは続々と結果(ほとんど落選・・・)がでてるけど、なんだ?
も、もしかして当選はあとで?
なんてひそかに微笑もうとしたが、そうじゃなくて、そもそも申し込みがちゃんとされていない?
それのほうが大いにあり得る。
ばか?ばぁかだな。と打ちひしがれながらも、いくつか利用しているメルアドの勘違い?とそれぞれをゆっくりみてチェックしてみる。ない。
ばかだなーホント。おかしいな、でも。
とがっくしして風呂にはいる。あ。思い出した。
Runnet画面から申し込んだはず。申し込み履歴をチェックしよう、とばかさ加減の最後ののぞみ。
あ、あった。ちゃんと申し込み登録してたよ~!なんでメールで連絡来ないのかな。しけてるなあ、もう・・・。
・・・しかし、結果は「落選」。やっぱり!!
確率からしても3~4人に一人は当選してもいいのに、厳しい。
ああ、なんかフルマラソン遠くなった。

よーし、やっぱりこうなったら。
[PR]
by imusam928 | 2006-10-06 01:15 | スポーツ
24日に越後湯沢秋桜ハーフマラソンに挑戦。
完走すると新米1kgという米どころのお土産に引かれたのも嘘ではないけど、山中湖で悲惨な気分だったのでもう一度どこかで挑戦、と思っていた。
コースマップは見ていたけど、よくわかっていなかったのが高低差。スタートから7kmくらいまでで一気に150mくらい上る。そのあとはまたずっと下ってコース全体の高低は250m。
このことも現地のウエルカムパーティーが行われた湯沢高原ビールの社長さんとその高さのたとえをビルディング何階という話をしていて現実に理解する。平面地図のヘアピンカーブとか、山エリアではなく市街エリアでも実は苦しい登り坂があることも教えてもらう。わけあってパーティーは間に会わずだった我々は、ご好意でビールをご馳走してもらい笑顔で堪能しつつ、内心焦る、焦る・・・。
そうか、だから制限時間3時間というものなのかも。これは大変かも!?ペース配分なんて考えてもできないけど、前半にパワーを使うことだけはわかったからなんとかもたせて後半に臨まなくてはね、と心もとない作戦を考えながら、温泉につかり、床に就く。

More
[PR]
by imusam928 | 2006-09-26 00:31 | スポーツ

いい方に転ぶように

日曜日にハーフマラソンだから、ちょっと走っておこうかな。
そう思って皇居へ。
また激混みの木曜だったのを悔やんだけど仕方なく走る。(お願いですから集団で走って道をふさがないでくれ)
軽く、のつもりだったけど、2周目の途中でトイレに行きたくなったのを我慢して走り、結局我慢できず公衆トイレによる。そうしたら身体が軽くなり(当然だ)、勢いついて4周した。汗かいてお腹冷えていやだったけどアンダーシャツ着たら快適。そのせいか今までにくらべてだいぶダメージも少なくなったかも。
いやまて、充分へなへなだ。だって3日後の朝にハーフ走るのに、明日朝目覚めてもへなへなだったらどうする!?1日じゃ復活しないぞ!?と、内心ドキドキしながら、こういうときこそAmino Vital PROだと祈って飲む。たのむ。
[PR]
by imusam928 | 2006-09-22 01:20 | スポーツ
d0036951_1635389.jpg


川岸にちょっとした公園あって、そこで強風に吹かれるコスモスたち。
しかし、このあと突如くしゃみ連発!!鼻水攻撃にあう。公衆トイレにペーパーあってよかった。だけどずっとはだがつばってしばってくるじくて。急いで帰る。酸欠だ!
このまえ「秋の花粉」の話していたけどこれはわたしも秋デビューなの??
[PR]
by imusam928 | 2006-09-18 16:35 | スポーツ