のんびり続ける備忘録。   今年は節約しながら旅するのだ~


by imusam928
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カテゴリ:2007 HongKong( 9 )

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 昼は小旅行で海鮮、そして一時解散のあと夕方18時過ぎに銅羅湾の二つ先の北角(ノースポイント)に再集合して香港ディナー。再び大円卓!ここは今回は早くから決まって期待していたところのひとつ。だって、知らないでしょう、行かないでしょう北角!?
 A1の出口から見えるビルが街市になっていてそこの中に東寶小館はある。
 19時前の食事時とあってすでにローカルでいっぱいだけど、先発隊Nさんが大所帯の私たちの予約をしてくれていたので、すぐ席へ。
d0036951_1573182.jpg 机の上にあるボウルのなかで食器や箸をボトルのお茶でザブザブゆすぐ。こんなの久しぶりだ。他のテーブルもやってた。周りはあきらかにローカルばかりの様子だからそうなのね。
 近くのテーブルのジイがビールを小どんぶりで飲んでて面白いなあ、と思ったらここでビールをオーダーするとみんなそうだった。これもありだ。乾杯!


 そして、なかなかお茶目なオヤジがテーブル担当について、悩む私達にオーダーを急かす、いやアドバイスしてくれた。何が来るか不安もあったけど、うまかった!
鶏肉とセロリの炒め、蝦の大蒜揚、妊婦焼飯、鶏のロースト(半)、白菜のXO醤炒、揚げ豆腐の旨煮、豚肉とスナップエンドウの炒め、豆苗のホタテアンカケ。*勝手にメニュー命名
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 ここでのポイントは野菜がモリモリ美味しかったということ。旅先で野菜不足を感じることがあるけど香港ではわりととりやすいと思う。しかし、ここは本当にいろんな種類の野菜をいろんな味でたのしめたし、ボリボリかじってる歯ごたえが最高だ。火の通し加減が絶妙なのだ。白菜(パッチョイ)のXO醤も改めていいと思ったし、豆腐を食べたくてオーダーしてでてきた厚揚げも想像した以上に私好みだった。
 みんなで昼食にいっぱい食べたから夜は無理かも・・・なんて話をしていたはずなのに、箸が進む進む・・・で円卓はまわりっぱなし。昼が海鮮だからよかったね、などといいながらほぼ完食。おそらく香港のオヤジも認める食いっぷりのいい女たちであった、はず。そんなわけで写真は食べかけばかり!?ここはまた別のオーダーに挑戦してみたい!昼は軽くして臨むべし。

d0036951_2105585.jpg 余談:
北角は改札からA出口までこんなにアートでした。
 
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by imusam928 | 2007-02-23 23:58 | 2007 HongKong
 今回は大勢での中華円卓を囲む、というのが大きなイベントだったけど、それを香港中心部から離れたところまでいって楽しむことになった。以前から気にはなっていたけど往復の所要時間を考えたりして行けていなかった。今回もどうだ?と思ったけど、これだけの人数がそろったからこそ行くしかない!と号令!決行!
 そこは西貢(Sai Kung)といって、九龍エリアから北東へ山を越えた海岸線の町。いろいろ行き方は歩けど旺角からミニバス直通で行く。花園街近くのバス乗り場から13.5HKD。といっても停車しているバスにのると、満席になったら出発。7人のうち2人あぶれる。不安だが行き先は同じはず、ということで私は後続で向かう。
d0036951_164274.jpg ものすごいスピードで走るミニバスは日本の大型バンのような感じの大きさ。大きなスピードメーターが見えて、80km超過するとアラームが鳴る。しかしほぼ70~80kmで飛ばすドライバーだったので心配していた距離も40分足らずで終点まで到着。周りの景色がかわる。
d0036951_113749.jpg 西貢行き、に乗ったのに最終停車場所が違ったようで、先発隊とはぐれてしまうが、下調べの地図をもっていてよかった!目的のレストランで無事合流。
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ビルと人ごみの中とは大違い、海が目の前。漁船で観光客相手に海産物を売る行商もいた。
 ガイドブックで調べた店の雰囲気がいまひとつだったので、若いお姉さんの客引きと店の様子で「洪記海鮮酒家」(読みはヒョンキー)に変更。

 ほとんどの客はテラス席だったけど肌寒いので店内を指定、7人のために大円卓を占領!
そして、なに!?どうすればいいの?と事前にあれこれ情報を調べてきた"社長"が資料を見せる。そうすると、私たちをキャッチしたお姉さんが、カモン!!の合図。着いて行くと大きな水槽の前。そういうことでしたか♪テラスで海鮮店なのに飲茶を食べている観光客と違い、大いに海鮮食べる気満々の我々に、この店の仕組みを教えてくれたわけでした。
1.水槽からすきな食材を選ぶ
2.食材の計量
3.調理法の決定
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なんだかワクワクする!!けど、どれくらいなのか量も値段も分からないまま、水槽係のお姉さんの威勢のよいリコメンドに負けないようにこっちも食べたいものを指差す。ここからは事前調査万全の”社長”の出番。来る前から絶対と決めていたのは「巨大蝦蛄」。そしてハタや貝類をセレクト。勢いよく跳ねる青いロブスターをオーダーしたときは、量も値段ももうどうなってるのか分からなくて私は腹をくくった・・・(笑)。
 そのくせ、どうしてもと烏賊もお願いした。あとで、こっそり竹の子みたいな貝も追加した。

 これがもうすばらしい結果になっていた。海鮮三昧とはこのこと!?1品青菜と豆苗炒めを入れた以外は海鮮オンリーで満腹になったのなんて初めてだった。炒飯も焼麺もなし。事前調査のおかげで希望の味を楽しめたし、あとはお店のお薦め調理に任せたけどどれも美味しかった。

 最初に言われた値段はびっくりするほど安値だったけど、あとからそれは計量した材料費。それに調理代がプラスされる。それでも一人5千円ちょっと。ほぼ完食!!大勢で行ったからこそ出来るオーダーともいえるかな。まさに中華の醍醐味!
 そのメニューの一部。(&原材料・・・って残酷?ちゃんと美味しく完食したよね)
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 中華は大勢で行くのが一番ですね。
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by imusam928 | 2007-02-21 23:58 | 2007 HongKong
 残り時間どうする?というところで下調べしたメンバーの意見にのった4人である店を探しに一駅半ほど歩くことにした。しかしなんと数ブロックあるいたところでその店の看板発見!
d0036951_1285372.jpg それはガイドブックにもよくのっている義順牛奶公司という店。チェーン店であちこちにあるはずで、赤い丸の中に牛、のロゴはずっとあたまにあるけど一度も行ったことがなかったので嬉しい。さっき、エッグタルト食べてまだ10分もたってないよね~と、朝から飛ばしまくるぞ、胃腸がんばれ。

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 手前左が一番プレーンな牛乳プリン。Hot/IceとあるけどHot。隣はこのプレーンに甘く煮た蓮の実が乗っている。これもHotにする。上のはジンジャープリン。これもHot・・・といきたかったのに、これは冷たいのしかないとのこと。残念。
 Hotのミルクといえば、表面の薄ーい膜があるのがいかにもという感じ。蓮華ですくうとほんのり甘くやさしい香りがする。食感は茶碗蒸し。暖かくてホッとする。蓮の実と一緒に食べるとまた歯ごたえが違って美味しい。ジンジャーは本当に生姜の汁が入っているなあと感じさせる味で、ちょっと大人向けかな。私は好き。だけど暖かいほうが美味しいと思うけどIceしかないのはなぜだろう・・・。店頭のショーウィンドウに他にもチョコプリンやコーヒープリンも。日本語メニューもあったのにあまり考えていなかった!?
 店内ではジョッキでミルクものドリンクを飲む地元の人たち。軽食も食べられるようで健康的な朝御飯だなあ。日本人観光客はあまりこない店舗のような雰囲気だ。メニューの日本語が「ミルタプリン」「エッダ」になっているのもご愛嬌である。
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by imusam928 | 2007-02-20 23:54 | 2007 HongKong
 朝集合して飲茶したあと、ランチのエリアに向かうバスに乗るまでにはまだはやいということでいったんフリータイムになる。
d0036951_103016.jpg 飲茶の最後に手にしたのはこのパイ。にもかかわらず、上海街で先発隊が前日みつけた地元のパン屋の店頭でうってたという蛋撻(ダンダッ)を見に行く。(誤り:食べに行く)

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日本でもエッグタルトとして有名になったけど、焼き菓子専門店もあるしパン屋だとたいていおいてある。しかしここの店は店頭にケースをおいて、朝早いせいもあるけど焼きたて出来たてを並べているではないか!
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 さっき飲茶したあとなんだけど、各自1つづつオーダーして立ち食いする。熱々だ!!クリームもトロトロで火傷しそうだった。焼きたての風味がいいにおい。私は焼き焦げがついたタルトタイプが好きだけど、これはパイ生地でカスタードもクリーミー。もう一個食べ比べた”椰子”という文字が名前についていたココナツパイも最初は感じなかったけどしっかりココナッツの繊維がはいって美味しかった。どちらも、見た目ほど甘みが軽くていい。
しかし、この繊細なお菓子を日本に持ち帰る作戦を考えてるみんなってすごい・・・と思う私であった。
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by imusam928 | 2007-02-20 23:53 | 2007 HongKong

新春祈福

 旧正月の元旦、になりました。
花火も終わって、今頃町中の人の波が地下鉄やらバスに群がっているのだろうな。

Happy New Year!って広東語ではなんていうのか教えてもらっておけばよかったな。
爆竹鳴らす街角なんかをニュースで見るくらいの中国の旧正月のお祝い。今度機会があったらカウントダウンのときに行って見たい。今回その正月モノで街中で気になったものがある。
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小さいみかん(金柑?)の鉢植えがいたるところに登場。たいてい玄関に対になって置かれている。日本で言う門松のようなものなのかな~と話していた。もう後数日ということもあり、そこらじゅうの市場で売っている。鉢を入れて50cm以上の大きさのものだ。同じように菊やダリアの大きな鉢も一緒に売られている。
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 最初はみかんだけだったけど、まるでツリーにリースを飾るようにこの樹に飾り付けを施すとちょっとしたお祝いムードなのだ。


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by imusam928 | 2007-02-17 02:08 | 2007 HongKong
 香港に行ったら大勢で食べよう。香港人たちが大声で喋りまくるうるさい店内でまけずにしゃべってたくさん食べよう。という目的のひとつが飲茶。
 ばらばら日程だけど全員が集まる(はず)の日の朝食。旺角の倫敦大酒樓、通称ロンドンに8時に集合(のはず)。点心専門店のチェーンで朝早いせいかローカルの人たちでいっぱいだった。今では日本でも珍しくない飲茶スタイルだけど、まあ雰囲気を味わうということで。

 朝8時のレストランはもうかなり人が入っている。日曜の朝は家族で食べるというのが多いらしく、早起きのじいちゃんばあちゃんが場所取りできている雰囲気もあった。店内平均年齢が高い(笑)。日本人はほとんどいなくて、ちょっと珍しい私たち?
 ワゴンスタイルは香港でも少なくなっているそうだが、ここはいまだにワゴンのおばちゃんがグルグル店内を廻って来る。それぞれのワゴンに乗っているものが違うので、ほしいのを指差したり取ってくればOK。机ごとの伝票にハンコを押してくれる。
 ワゴンによってはいろいろ乗っているので構わず開けてみてチェック。いらないときはNoのサインでわかる。また、ほしいものがなかなか来ないときはメニューを指差して欲しい!をアピールするとおじさんが持ってくる。焼売などのセイロはちょこちょこ好きなものを食べられるけど、ピータンのお粥や焼ビーフンは大盛りなので、やはり大人数で食べられるのはいいなあと愉快になる。
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 食べるのとしゃべるのに一生懸命で、カメラに収めるのが食べかすばかりになっていた。実際もっといろんなもの食べた。久しぶりの蒸鳳爪(鳥の爪先煮込)もあった。腸粉(米クレープ)は出来立てじゃあなくて残念だったけど、それなりに美味しかった。胃袋とか蒸排骨は無かったなあ。お茶もガブガブ飲んだ。これが飲茶のミソ!そして大声でしゃべって笑った。
 たらふく食べて一人36HKD(約¥600)、安い!(*朝早いと値段が安かったりでお得かも)
 おかげで早起きした朝も、おかげで一気にテンションあがってきた!
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by imusam928 | 2007-02-16 00:55 | 2007 HongKong
 麺といえば思いつくのが「雲呑麺」。まさに雲を呑むような日本のヒラヒラワンタンも、シュウマイのまわりに小エビを並べたかのごとくボールのような雲呑も好きだ。
 しかし今回確信したのは、私は”丸(ユン)”がやっぱり好きってこと。これはいわゆるネリモノなんだけど、日本のつみれともさつま揚げとも違う、かなり歯ごたえのしっかりしたものなのだ。噛むとプリッとした感触が旨い。2回麺で食べた。

 深夜にチェックインしたあと、小腹が空いたので4人でランガムプレイスのすぐわき、モダンなファッションビル脇なのに、どろころか英語もおぼつかないオヤジの営業する小食店へ。d0036951_2352050.jpgd0036951_2354571.jpg

12時過ぎでもホテルの周りでまだ営業している店もあってよかった。1時間の時差を考えると夜中の2時ごろに食べてるわけだけど、1食でも食べようという意気込みで入店。実は満席状態で無理やりオヤジがテーブルをあけてくれた。 メニューを見て想像に思いを巡らす私たちに隣のテーブルのニイサンが英語でオヤジに通訳してくれた。おかげでオーダー完了。サンキュー!いきなりみんな親切だ!
そのときに私が食べたのは雙丸麺。2種類の”丸”がのっていた。たぶん魚と牛かな。香港らしい麺でもよかったけど夜中なので河粉(米粉のきし麺風)頼んだのでちょっとあっさりめ。 
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 そして翌日の昼。
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by imusam928 | 2007-02-15 02:38 | 2007 HongKong

香港新春慶節

 2007年2月18日が今年の旧正月。
 だから滞在したのがちょうど正月前の最後の週末。宿泊したランガムホテルからネイザンロードまではすぐなのだが、午後には大晦日のアメ横のような混雑振り。地下鉄も昼間なのにラッシュのようだった。

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 街のあちこちではお正月用品らしきものを売っている。らしきもの、とは赤い何かだったり黄金の何かだったり・・・今年は猪年。豚モノが多かった。食べ物もおそらく正月用品なんだろうけど、習慣がわからないので「おそらく」という仮説。

 12日くらいから徐々に正月ムードが高まる。日本とはちがうけどいかにもという装飾にお店やホテルの飾りつけがそれらしくなってくる。バーゲンシーズンの各店舗はFINAL CALL!とかLAST SALE!というあおりのディスプレイに変わる。
 大晦日(17日)は無理としても、もう少しギリギリまでいたかったな。
d0036951_1595356.jpgこのひとたち、ついさっきまではただの銅像でした。
d0036951_21054.jpg椰子の実も喜びダブルのマークでおめでたいグッズに。
 
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by imusam928 | 2007-02-15 02:01 | 2007 HongKong
d0036951_131432.jpg 香港は思い出深い街の1つ。
 中国返還前、当時の上司に「パスポート持ってる?」という質問に答えて2週間後にはじめての海外出張に行くことになった。バブルの後期、みんなに羨ましがられたが、上司同行で楽しめたものではなく雨季の土砂降りで第一印象は最悪だった。そして、はじめての海外一人出張、独り滞在をすることになった。プロジェクトのラストは1ヶ月ホテル暮らし。今だったらアパートを指定するところだが、そんな前例もなく、ホテルと目の前の支店をひたすら往復。残業続きで週末は寝てばかり。苦しかったけど、それまでにない多くの経験をした。今思ってもこのときの仕事が私のターニングポイントだった。
 その後、一人暮らしを決めて実行した。一人でやってみたくなった。香港の仕事を終えて、変に自信がついてしまったんだと思う。
 
 今回は基本的には現地集合現地解散。ひとり夜中に到着して、空港バスを最寄り駅旺角(モンコック)で降りて、飛び込んでくる電飾看板、車の騒音。それに負けない広東語が聞こえてきたとき、ちょっとこみ上げてくるものがあった。ほんの一瞬だけど。当時のいろんなことが思い出されたよ。お世話になったなあ、香港。
 
 今年は返還10周年だった。
 10年もたっちゃったのか。
 現地でその文字を見て、感慨深かった。あのころは若かった!(笑)
 
d0036951_1312745.jpg でも、基本的な街並は変わってない。もうずっと変わらないかな。変わらないでほしい。
 見た目の形はビルも増えて変わったとところも多い。今回宿泊したLangham Place Hotel(ランガムプレイスホテル)も、こんなの知らなくて最初びっくりしたし、行ってみてビル再建で平地になってるところもあった。中環(セントラル)も再開発がすっかり進んでフェリー乗り場もきれいになっていた。
 そんな風に何が変わったのかを気にしつつ、2日間なにしてたのか・・・(主に何を食べていたのか、だろ)、をボチボチ書き出しておこう。何しろ9人で海外旅行なんて初体験なんだから。楽しい思い出を一緒に作り上げてくれた皆さん、多謝多謝。

 でもさ。たった2日じゃ全ては無理。また、行かなくちゃ。新聞広告の3月の安いツアーが目に付くったらない(笑)。
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by imusam928 | 2007-02-15 00:50 | 2007 HongKong